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発熱外来

風邪症状、発熱、嘔吐下痢症状がある方へ 2023.1.13更新

風邪の症状や発熱、嘔吐下痢の症状がある方は、来院前に代表電話0869-93-1155へお電話をお願いいたします
風邪症状がある方が院内に入って来られた場合、自家用車か屋外にある発熱外来専用診察室へ移動していただきます。
中学生以下の対応できかねますので、かかりつけの小児科へご相談ください。
*医療用の抗原検査キットで陽性の方で、お薬が必要な方はお電話ください。

診療について

発熱外来専用診察室と駐車場
発熱外来専用診察室と駐車場
  • 自家用車で来院される方は、発熱外来専用駐車場(和気閑谷高等学校グラウンド側)に駐車していただき、ドライブスルー方式にてそのまま車内で診療します。
  • 自家用車以外で来院される場合は、発熱外来専用診察室で診療します。
  • PCR検査は医師の判断によって行います。

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安

2020年2月20日 日本医師会より

1.相談・受診の前の心がけていただきたいこと

  • 発熱などの風邪症状がみられるときは、学校や会社を休み、外出をお控えください。
  • 発熱などの風邪症状がみられたら、毎日体温を測定して記録を心がけてください。

2.帰国者・接触者相談センターにご相談いただく目安

以下のいずれかに該当する方は、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。
  • 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く方(解熱剤を飲み続けなければならない方も同様)
  • 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方
なお、以下のような方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。
  • 高齢者
  • 糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPDなど)の基礎疾患がある方
  • 透析を受けている方
  • 免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方
妊婦の方へ
現時点で妊婦の方が重症化しやすいという報告はないため、新型コロナウイルス感染症の目安どおりの対応をお願いします。

3.相談後、医療機関にかかるときのお願い

  • 帰国者・接触者相談センターから受診をすすめられた医療機関を受診してください。
  • 複数の医療機関を受診することはお控えください。
  • 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえるなど)の徹底をお願いします。
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